令和アフターコロナでの教室のあり方を解説しています♪

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・やればやるだけ大変になる

・年齢が進んだら続けられない

・そもそもそんなに儲かるとは思っていない

・客単価は決まっているものだ

・人数が集まらないと売り上げにはならない

多くの講師が思っているこれらの常識を変える教室運営のやり方があります。

習い事の教室こそ好きなことを実現できて安定したビジネスになるジャンルはないと言い切れるほど激変する非常識な教室のやり方を知ってみてください。

著者 倉地加奈子
価格 0円(無料)
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講師が抱える悩み

1、レッスン料金がなかなか上げられない

1、レッスン料金がなかなか上げられない

2、生徒さんの要望を全部聞いていたら自分の教室がやりたくないことだらけの教室になってしまった

2、生徒さんの要望を全部聞いていたら自分の教室がやりたくないことだらけの教室になってしまった

3、売り上げていないわりに馬車馬労働になっている

3、売り上げていないわりに馬車馬労働になっている

4、生徒さんが成長してくれない、ついてきてくれない

4、生徒さんが成長してくれない、ついてきてくれない

これらの悩みは教室でなられることや他の教室との違いだけで生徒さんを呼んでいることで起こっています。 でもこれが生徒さんを違う部分で呼ぶことができるようになったら習い事の教室はまるで変わってきます。

習い事の教室を劇的に変える道売りとは?

先生の世界観で生徒さんを集め、レッスンをする中で先生の世界観に生徒さんがどんどん近づけるように運営するのが「道売り」という教室運営の形です。

これができた途端、習い事の教室はこんなふうに変わっていきます。

・少ない生徒さんでも会社員時代の収入を十分超えることが可能
・土日のレッスンなどしなくても十分な売り上げになる
・高収益で馬車馬労働にならない
・生徒さんがまったく辞めない
・他の教室と比べらえることがない
・生徒さんたちからとにかく憧れられる


「え?こんなことができるの?」と思った方はぜひこの書籍を読んでみてください。

おそらくこれまでどこでも教えてくれなかった教室運営の新しい形を知っていただくことができます。

こんな方におすすめの書籍です♪

・教室を長く運営してるけど趣味レベルから抜け出せられない方

・教室を運営するのに家族に協力してもらっているのに売り上げが少なく肩身が狭い方

・生徒さんは集まってくれているけど忙しいだけでまともな売り上げになっていない方

・生徒さんが主役の教室になってしまっていて自分主導の教室になっていない方

・教室がやりたくないことだらけになってしまっている方

・売り上げが上がらない生徒さんがなかなか集まらないと悩んでいる方

・教室を変えたいと思っていながらもやり方がわからない方

こういう方こそまったく違う教室運営の形「道売り」というやり方を知ってみてください。

教室を「道売り」に変える手順をちょっと紹介

習い事の教室こそ理想の働き方ができるジャンル

こんにちは。はじめまして。倉地加奈子と申します。

私は自宅でパン教室をする講師として起業しました。その後、パン屋さんを経営し、それらの経験から、パンや料理、お花やお菓子などなど習い事の講師の方々に、教室運営のやり方をこれまで700人以上の方にレクチャーさせていただきました。

その中でわかるのは、多くの先生が行っている教室運営のやり方はだいたい一緒だということです。

先生方が行う教室運営とはこんな流れです。

・自分の教室を開業しようとする時は今まで習ってきた教室のシステムを真似る

・周りの教室の値段設定とかレッスン内容をリサーチする

・最初は自信がないから周りよりも低い料金設定で過多のサービスを設定し生徒さんを集める

・とにかく生徒さんが集まるように生徒さんに要望を聞く

・生徒さんのためだと思って自分の教室のシステムにどんどんそれを採用する

・結果、やることだけ大変で儲からない

・時に生徒さんが力を持って生徒主導の教室が完成する

ほとんどの先生がこんな感じの教室運営をされてしまっています。でもある意味これ仕方がないとも言えるんですね。

なぜならそもそも習い事の教室はそういうもので、あまり儲かるものでもないと思われている常識があるために、その常識の中で、みんな横一列でどんぐりの背比べをせざるを得ない。そういう空気感が存在するためです。

でも実は、教室運営には別のやり方があって、そっちのやり方で教室運営を行うと、あまり儲かるものではないとされている習い事の講師業がまったく別物の魅力的なビジネスに早変わりする。

私はそんな非常識な教室運営の形をこれまで多くの講師の方々にお教えしてきました。

1ヶ月で150万を売り上げた教室。半年で600万円を売り上げたパン教室。開校初月で生徒さんたった2人にもかかわらず30万円の売り上げを出した先生など。

もしかするとこれらの結果を聞かれると、「そんなことできるわけがない!」と思われるかもしれませんが、それは今までの常識とされるやり方では「できるわけがない」だけで、やり方を変えれば、実は十分そういうことが可能なのが習い事の講師業なんですよね。

もちろん、これをするには今までの常識的な教室運営とは違った価値観で教室を運営しないとできません。

もしあなたが今、教室の売り上げを上げるには、「習えるレッスンのレベルを上げないといけない」「他の教室よりもお得にしないといけない」「資格とか実績とかそういうものをもっとつけないといけない」「生徒さんのために自分のできることをとにかくやらないといけない」こういう価値観のなかで教室運営をしているのだとしたら、ちょっと方向性を変える必要があります。

詳細は書籍内で解説していますが、簡単なイメージとしては、自分の教室をディズニーランドにする感覚です。ディズニーランドを求める人は、ジェットコースターの性能も、お得感も、何かのお墨付きも、並ばずに遊べるという至れり尽くせり感も求めないはずです。

こんな感じの教室にできてはじめて、習い事の講師業は他のジャンルよりも魅力的で安定した結果が見込めるビジネスになります。

私は自分の教室をディズニーランドにするようなやり方を「道売り」と呼んでいますが、この電子書籍ではまさに教室を道売りに変えるための方法が書かれています。

道売りの反対は「術売り」というやり方になりますが、術売りをしてしまうと絶対に講師が苦しくなってしまうのが習い事の講師業というジャンルです。

でも道売りにシフトすることができたら?その教室はどうなっていくのか?講師にはどんな働き方が待っているのか?

1人の講師を主人公にその変貌の過程を小説という物語にして解説してみましたので、ぜひこの「道売り」の一端に触れてみてください。

この新しい概念を頭に入れるだけでもあなたの教室運営は変わるはずです。これまでも多くの講師の教室に強烈な変化をもたらしてきた読み物です。

ぜひ、この機会に手にとってみてくださいね。

電子マニュアル

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電子書籍「先生のための非常識な教室運営マニュアル」

著者 倉地加奈子
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著者について

道売りプロデューサー

倉地加奈子
KURACHI KANAKO

三重県四日市出身
愛知県豊橋市在住

19才の頃から会社員として営業職を10年以上続け、スランプを一度も経験することなく売れ続け、毎年のように表彰される。

31才の時に、自宅でパン作りを教えるパン講師として起業。起業後すぐにリピート率100パーセント、高収益、高リピート率の教室運営を実現。その経験をもとに、習い事の講師向けに教室運営を教えるコンサルタント業務を開始。

半年で600万円を売り上げる講師や、起業して数ヶ月で150万円の売り上げを上げられる講師を生むことに成功。その後、講師業以外の起業家にも、アドバイスの幅を広げる。

得意なことは、クライアントさんのビジネスをその人の世界観で人が寄るように「道売り」に変えること。

現在は起業家さんの道売りをするのための理念抽出コンサルティング、フロントエンド商品制作、ビジネスの仕組み作りを行うかたわら、道売りをする方を応援できる人も同時に育てている。